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2007/10/26

07ACL準決勝【HOME】城南一和戦

もっと遠くへ、もっと高くへ・・・夢の世界へ、共に行こう。

071024seongnam1 13時前。美園駅から南門までの歩道は、これまでの平日ACLホームゲームの出足に増して、多かった。あれこれ苦心して都合を付けてやってきた人々。これだけではない。この日は午前10時からスタンド内でのセッティング作業もあった。午前中に仕事があり私は手伝うことができず。早い時間から作業に携われた皆さまには心より感謝いたします。
今日のこの日の決戦への意気込みと覚悟が、スタジアムの内外において満ちあふれていた。

071024seongnam3予想どおり、当日抽選には、クジが無くなるのではないかという数の人々が並んでいた。一瞬、自分が引く分が無いのではと焦るくらいの人の多さに加え、注意するにも収拾が付かないくらい平然公然とグループ全員でクジを引く人多し。このような人々にモラルを問うのが不毛であれば、このあたり、もう少し運営側も毅然として欲しいところではある。

071024seongnam2千葉戦終了後の呼びかけに応え、旗を持参する人々の姿を多く見かけた。不肖自分も5本の旗を持参。ひとりで運搬するにはこれが限界だが、終業後に駆けつける仲間の分はまかなえた。周りを見渡せば、スーツ姿に大旗用の金属ポールを持ち歩きやってくる猛者も。普段、社会では善良なサラリーマンも、ここではひとりの戦士。その“誇り”が伝わってくる姿に、武者震いがする思いがした。

071024seongnam4抽選数の多さにもかかわらず、引き込みから入場まで見事に順調に行われるところは、さすが埼スタ運営。さしたる混乱もなく入場。予想どおり座席確保は熾烈を極めたものの、幸運にも空席を確保。その後はボーイズマッチもないピッチを眺めながら、仲間の到着を待つ。静かにエネルギーを充填しながら闘いの時を待つのもなかなか悪くない。不思議なもので、心地よいプレッシャーというものからは逃げたくないものだ。むしろ「その時よ早く来い」と心逸る。逆にその気持ちを抑える作業もまた楽しい。

071024seongnam5コンコースやスタジアムの内部にも、今日のこの日を迎えるための「用意」がそこかしこに。対戦相手のチームカラーを意識したのかどうかは分からないが、少なくとも「赤」を前面に打ち出している意識だけは充分に伝わってきた。こういう演出を見ているだけでも、静かな闘志が湧いてくる。
場内視察の審判団には、お約束の『拍手』。東洋式の深々としたお辞儀で応えてくれた審判も。さて、いけるか。。。

071024seongnam6夜の帳が降りた空を見上げてみる。 前日は十三夜。丸い秋月が上空から、煌煌と光を放ちながらわれらが赤き要塞を見守っている。月を眺めていると、自然と願いをかけたくなるのは何故だろう。神が宿っているかのようなこの夜の月にひっそりと、私も願ってみた。「まだ見ぬ世界への扉を開くために、どうか力をお与えください」と。

071024seongnam7練習開始、選手紹介・・・淡々と時間は過ぎていきながらも、スタンドの密度は濃くなっていく。決戦に備え持参した旗を振ってみる。実のところ、過去の「フラッグデー」の試合結果には、あまり良い記憶がない。しかし、そんなジンクスはいつかは払拭しなくては。今日が「その日」と心に決めていた。だから、負け続けていた頃や悔しかった頃のOSCフラッグを多く持ってきた。これらの時代を「清算」する夜が、ようやくやってきた。

待ちに待った、キックオフ。
071024seongnam8この場に立ち会う者の、目を心を、すべてを惹きつける緊迫の闘いが始まった。
しかし・・・どうしたことだろう。
終始、試合の成り行きを集中力を途切れさせることなく見守っていたつもりだったのだが、今にして思えば、細かい内容を私は覚えていないのだ。

冷静では、いられなかった。
「死に物狂い」に似た、そんな思いだった。

071024seongnam9誰よりも大きな声を出そうと必死だった。
やはり北ゴール裏とは言え、様々な人が集う。試合中、雑談している人や、写真撮影をしている人がいた。その人の分まで自分が声を出し、跳ねてやるんだと必死だった。特にブーイングの時など、端から見れば「頭がおかしいんじゃないか?」というくらい、馬鹿のように大声を出していた。正直、見苦しい姿。女を捨てた醜態と言ってもいい。しかし、隣にいたダンナは、そんな私を制止することは一切無かった。有り難かった。恥じらいもない姿で、心の中はどんどんストイックになっていく自分を感じながら。071024seongnam10

そんな私の空回りな気持ちとは無関係に、ピッチの上での闘いは展開されてゆく。
断片的な記憶のなかで、今も覚えていること。
「勝つために骨折しないといけないなら、もう一度骨折してもいい」と語っていたワシントンが先制してくれたこと。
城南は強く、よく浦和を研究していたこと。モタの不在が逆に城南の前線を活発化させ、ボールを悉く拾い、早いパス回しで浦和071024seongnam11守備陣を翻弄し、後半同点、そして逆転し形勢を逆転したこと。
浦和攻撃時、前線までのボール運びが遠かったこと。守備時においては中盤のプレスが機能できなくなっていたこと。
その後、長谷部が同点弾を叩き込んでくれたが、すでに、同点勝ち抜けのアドバンテージが消滅していたこと。
浦和の運動量はますます落ち、延長戦突入。両者決め手を欠く展開のまま、PK戦へともつれ込んだこと。

特に延長戦の記憶は、まるで抜け落ちたように覚えがない。
延長戦が終わった時、南側ゴール裏からバックスタンドを通って、大旗が駆けてきた。
「早く・・・早く・・・」
とつぶやきながら、北の私たちは、再びビジュアルシートを掲げ、南の大旗の到着を待った。間に合った。

昨年末の天皇杯・磐田戦以来のPK戦。そう思い起こすと、私には、妙な悲壮感は湧いてこなかった。あの時の「何か」がまた都築を守ってくれるような、そんな確信めいた気持ちが次第に大きくなった。重圧に押しつぶされるというよりは、浦和の選手を守り、相手を気迫で押しつぶしてやろうとする闘争心が俄然湧いてきた。

(逆転を許した時や延長で押し込まれた時は)
「正直、途中で心が折れそうになった」
                         (長谷部 試合後のコメント)

折れかけた心、全身が攣って動けない体・・・今まで経験したことがないほど、心身共に憔悴しきった選手たちを突き動かしてくれたものは何だったのだろう。

それは、「愛」ではないだろうか。

071024seongnam12「選手のために」「サポーターのために」・・・互いのために、互いに尽くそうと全身全霊を傾ける献身的な愛情が、大きな力を生み出してくれたような気がする。その想いは「強い意志」となって、都築に、そして浦和キッカーの5人に力を授けてくれた。
“We are Reds.”--- 私たちはレッズ。レッズとして「ひとつ」。
サッカーを愛し、クラブを愛し、サポーターを愛する心が強かったわれらこそ、勝利を手中にする権利があったのではないだろうか。

071024seongnam13 夢のような現実。
昨年、リーグ優勝した時に、こんな泣き虫とはサヨナラしたつもりだったが、、、拭っても拭っても、頬を伝わる涙が止まらない。声にならない“We are Diamonds”。
闘いも終わり、フラッグケースに収めようと、床にしゃがんで丸めていた昔の旗を眺めては、また涙。床に顔を伏せて慟哭。「(イスラムの)お祈りの練習か?」と、周囲にからかわれる始末(笑)。今思えば、少々壊れてしまったのかも知れない。

071024seongnam14 なりふり構わず、私なりに闘った。
私だけではない、みんな、、、みんなが必死だった。
それが結果に結びついた充実感に満たされて、どの顔も輝いていた。
そして、どの顔も誇らしげに、笑顔に包まれながら家路についた。

「浦和レッドダイヤモンズ 世界に輝け」

2007act_banner2_2この唄が、現実になるまで、あと一歩。
夢の舞台へ、共に立ちましょう。
がんばりましょう。

 

071024seongnam15 追記:
美園駅に着いた頃は、時間的に危機的な状況に。
臨時改札も閉鎖されたことによる、大混乱の美園駅からの脱出と、その後の乗り換え接続に少々焦りました。
同じ市内なのに、帰宅したのは0時半。
SRとJRには、臨機応変な対応を求めたいところです。
その帰りの車中で、「佇まいが不自然な皆様」が、全くサッカーとは関係のない話をしながら、屈託のない笑顔で談笑しているところに居合わせましたが、、、
サッカーへの愛情がより強い者にこそ、この試合に勝利する権利があったのだと、あらためて思った次第でした。

071024seongnam0 追記その2:
右から順に、善光寺、東大寺、建仁寺、の身守り念珠。
その他、太宰府天満宮、鵜戸神宮、東大寺、筑波山神社のお守りを身に携えて。

神仏のご加護は、絶大でした。

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浦和レッズ」カテゴリの記事

コメント

お疲れ様でした。

やはり、レッズの歴史に残る、後々まで語り継がれる試合になりましたね。
敵は強かったですが、我々のフットボールへの、クラブへの無償の愛が、敵を上回ったのだと思います。

午前10時から始まったビジュアルの準備。
100人あまりだったでしょうか。
レプリカを纏った人、黒一色の人、中にはスーツ姿の人もいました。
それらの人たちが、黙々とシートや旗をカップホルダーに
さしていきました。

試合開始までの間のスタジアム。
スーツ姿の紳士淑女が席に着くやいなや、
レプリカを取り出し、赤き闘士へと変身していく様は
壮観でした。

決勝戦の第2戦も埼玉スタジアム。
もう一度、同じように、いや、さらに力強く、
赤き血のイレブンを後押ししましょう。

投稿: sat | 2007/10/26 18:04

お疲れさまでした!決勝です。
そう、通過点なのです、アジアは広く強いですね。
選手を信じサポしましょう。

ちなみに、家のワイフは参戦(指定)中 寒さを我慢し風邪気味です(上着を羽織るとやられそうな気がした?とか 当然言葉に出せませんが、笑)

投稿: K2 | 2007/10/26 19:05

 レッズって、どうしてこんなにも心に響く試合をするのでしょうね。12/2も、J1落ちも、復帰も…。間違いなくこの試合は感動胸いっぱいの試合でした。レッズが好きで本当に良かった。

 試合開始前、お友達に「今夜は泊まり?」と聞かれて「日曜に泊まるので夜行バス」と答えたら「延長だったら帰れないよ」…。なるほど。で、名古屋に残るオクさんにハーフタイムにホテル手配を頼んだら、「1-0で勝ってるんでしょ!サポが弱気出してどうする」だって。

 結局、バス代損失!ボルテージそばのホテル代出費!新幹線代出費!当然ながらショップでグッズ購入! みなさま!ごめんなさい! 延長に入っちゃったのは私のせいです。ペナルティなんです! 

投稿: なごやのじーじ | 2007/10/26 20:45

nigoeさん、こんばんは。会社を4時でフライング退社し、メインロアーでまったり観戦のつもりが、黄色い信者達の不気味さに、思わず熱さエスカレートのたまのりです。
ワシの被弾にすっげー、長谷部の同点弾にどぉだー、PKを決めたのに辛そうに戻る阿部ちゃんにひえ~ん、でした。
14日は、皆で「浦和レッズ、カンペオーン。世界に羽ばたけ、浦和レッズ。」と叫びましょう。

投稿: たまのり | 2007/10/26 22:13

おおワタシも実は観戦時には手首に数珠着けてるんです。ただワタシのは宗教的謂れはまったくなく、妹が作ってくれた安物。黒一色なのでちょっと宗教っぽく見えるので、今度赤いのも作ってもらおうと企んでます。

投稿: にゃんた2号 | 2007/10/26 22:57

青江三奈→八代亜紀→中村あゆみ、と、声もようやく若返りしつつあるnigoeです、みなさまこんにちは。

@satさま
ビジュアル準備、ありがとうございました(SNS拝見しました)。

>>クラブへの無償の愛が、敵を上回ったのだと思います。
ホント、この一言に尽きますね。
様々な目撃談からも、「彼ら」のサッカーへの愛情は微塵も感じられなかったという話ばかりです。応援カンペの話などは笑止ですね。

@K2さま
あらら、、、奥様はその後大丈夫でしょうか?
確かに指定ですと寒かったでしょう。開場ちょっと前から、私も肌寒いなぁと思っていましたから。
明日も雨の心配がありますから・・・どうぞお大事に。
良いお天気になりますように。

>>上着を羽織るとやられそうな気がした?とか 当然言葉に出せませんが
むむむ、この真相やいかに!?(笑)

@なごやのじーじさま
遠路はるばる夜行バス遠征(予定)だったのですか!
大変お疲れ様でした。。。
でも、やっぱり奥様のご指摘は「タテマエ」では正しいかと(笑)。しかし現実は、じーじさんの選択が正解だったわけで・・・人生は思うようにはいきませんね(^^;

@たまのりさま

>>黄色い信者達の不気味さに、思わず熱さエスカレート
あのバルーンって、どこで作ってるんでしょうね(^^;
情報では、本国からの遠征組は数十名程度だったそうで・・・あの動員を見て、クラブ経営の実態は一体どうなっているんだろうかと、ちょっと興味津々になりました(笑)

阿部は本当に良い選手ですね。「3人分の補強」と言った修三さんの眼力には脱帽です。

@にゃんた2号さま
いつもは、1本しか着けてないんですが、今回に限っては相手も相手なので、自宅内のテイクアウト可能な日本国内の神様仏様を総動員いたしました、ありがとうございました>神様仏様(笑)

>>今度赤いのも作ってもらおうと企んでます。
おー、妹さんお手製ですか!いいですね。
赤い数珠・・・って、なかなか無いですものね。私も欲すぃ・・・作ろうかな?(笑)。

投稿: nigoe | 2007/10/27 13:34

久々にブログ登場です。読み逃げばかりで申し訳ない!!

いや~先日の準決勝は本当に感動した!皆ボロボロの身体でよくやってくれました。先ほどもやべっちFC見ながら泣きそうになりました・・・。
今日の名古屋戦は、諸事情により父に譲ったので詳しい内容はわからないけど、引き分けただけでも偉い!と思っちゃうよ。

で、イランには本当に行くの??

投稿: ちーこ | 2007/10/29 01:05

お邪魔します。
リーグ連覇&アジア王者に向けて胃の痛くなるような試合が続いていますね。
レッズ性胃炎になって胃に穴が開きそうです。

韓国のチーム二つを破っていよいよ決勝は中東はイランのチーム。テレビの情報によると守ってカウンターが得意のよう。
早い相手には苦手のようでもあるので、ウチのお得意のスピードできりきり舞いにさせてやりたいですね。

リーグ戦は、価値有る引き分け。
次の川崎戦では微妙ですが、ホーム清水戦で優勝を決めたいですね。


ところで、先日のブログに載せていらした韓国のスポーツ新聞ですが、偶然実物が手に入り翻訳してもらいました。
もし、訳文がお入用でしたら、お手数ですがアドレスの頭の009を取ってメール下さい。よろしくお願いします。

投稿: おいわ | 2007/10/29 16:26

@ちーこさま

おー!お久しぶり! ところで「まじレッド」はどうしましたか?(笑)

>>先ほどもやべっちFC見ながら泣きそうになりました・・・。
見忘れました(猛省)。某動画サイトにUPされているようなので、それ見てみます。

>>で、イランには本当に行くの??
あーあーあー・・・_| ̄|○
決勝行きが決まった夜、寝る前にオヒサルの申し込みボタンを「ポチッとな」と押しておけば・・・「朝起きてダンナに相談してから押そうっと」と日和ったのが敗因でした(´д`)
実は別ルートで申し込み話が今日あったのですが、これまた急な諸般の事情があり、ついに断念いたしました。
ま、来年もあるし、今度はちゃんと計画練って行くつもりです。

@おいわさま

>>レッズ性胃炎になって胃に穴が開きそうです。

難病指定の、あの「レッズ性胃炎」ですね(違;
胃、じゃなくて肺に穴が開いても4日したら直ってしまった「君は人間じゃない」という診断を下された選手がいるくらいのチームですから(笑)、ゴキゲンが直ればすぐ回復するかと。「もうすぐ」治りますよ、きっと。

>>偶然実物が手に入り翻訳してもらいました。
え!そうなんですか(゜∀゜)
わざわざありがとうございます。
当サイトのネタにしてもよろしければ(^^;、明日にでもメール差し上げます。

投稿: nigoe | 2007/10/29 23:54

そうだ~私って「まじレッド」だった・・・。
マジレンジャー終わって今年はゲキレンジャー(因みにゴレンジャーの類です;)なので、これからは「げきレッド」に変身いたします(*≧▽≦*)

イラン行き断念か・・・では、一緒に日本で勝利を祈りましょう!

しかし、強くなったよね~レッズ。

投稿: げきレッド(ちーこ改め) | 2007/10/30 08:38

おはようございます。

コメントのお返事遅くなりました。

我が家のPCがそろそろ買い替え時なのですが、なにしろ
>難病指定の、あの「レッズ性胃炎」
の治療費(遠征費+グッズ代)にお金を持っていかれて・・・(^_^;)
会社のPCからこっそり伺ってますのですみません。

>当サイトのネタにしてもよろしければ

どうぞ利用してください。
訳してくれた人には十分脅してありますので、「著作権・・・」とは言わないと思いますので。
メールお待ちしてます。

イラン行きたいですねぇ。
どこぞのチームがお菓子杯で「バイバイン作戦」をやるそうですが、
私は「どこでもドア」が欲しいです。(マジ)

投稿: おいわ | 2007/10/30 09:29

@げきレッド(ちーこ改め)さま
  ↑
 実はお子ちゃまたちと一緒になって、熱中してるんじゃあ・・・>ゲキレンジャー(笑)

イラン行きは、ツアー追加募集の大チャンスがあったにもかかわらず、本当に残念でした。その代わりといっちゃなんですが、ちょっくら実家に帰ることに・・・(^^;
あ、もちろん水曜日には、さいたまの空の下から「We are REDS!」ですよ。

>>しかし、強くなったよね~レッズ。
まったく、やっぱワシらはそう思うよのう。。。

@おいわさま
私の方こそいつも亀レスで失礼しております m(_ _)m
メールはお送りしました。いつでも構いません。お手数おかけいたします。

>>どこぞのチームがお菓子杯で「バイバイン作戦」をやるそうですが、
「アタック25日」「アウェイ舟」の次は「バイバイン」・・・川崎の中の人は、企画の天才ではないかと(笑)
レッズでも「どこでもドア」大作戦やって欲しいですね、日帰りできる「どこでもドア」・・・あればいいのに(T△T)

投稿: nigoe | 2007/10/30 15:25

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